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舞川あいく卒業

Popteen (ポップティーン) 2009年 02月号 [雑誌]

Popteen (ポップティーン) 2009年 02月号 [雑誌]

舞川あいくCanCamに移籍のためご卒業!
しかし思ったよりページが割かれておらず少し残念だった。
脱ギャル系した頃からのこの人の外見、好きでした。
ほんとはコンサバに向かわず、このまま明るく楽しくたくましいかんじで
いって欲しかったけどなー。まぁまぁ、仕方ないね。
最近のPopteenでは河西美希が可愛すぎてやばいです。はい。早く表紙取れー。


小悪魔 ageha (アゲハ) 2009年 02月号 [雑誌]

小悪魔 ageha (アゲハ) 2009年 02月号 [雑誌]

漆黒でも暗黒でもない私たちの黒い闇

うーん、ヴィジュヴィジュしい…
しかし二度目の病み特集にはもうびっくりしません。免疫が。
(前回の「病んだっていいじゃん」参考記事→ここ
それよりなにより、雑誌の表紙になりきる!みたいな特集のトップで
荒木さやかがSHOXXやってたのが一番衝撃的でした。
なんつーか…90年代末ヴィジュ系?ピエラー系?
ViViでもRayでもCanCamでもなく、SHOXXが扉ってすごいなー。
まぁ私は昔から、SHOXXよりもVICIOUSよりも、
写真が綺麗なFOOL'S MATE派ですけどね!(どうでもいい)
やっぱagehaはギャルとバンギャとお水の合いの子で、面白い。



ギャルとバンギャとお水の合いの子といえば
男版のメンズスパイダーもなかなか面白い。
公式サイトちょっと見たらわかるけど、なんてったってコピーが

Vホス系ファッションは破壊と創造の狂想曲(ラプソディー)

おぉおお…!いいね!
「気高き薔薇色のシンフォニー/運命は闇のラプソディー」と
渋公のステージ上で真顔で歌う33歳上城も、これにはびっくりだ!
どうせやるならこれくらいやらんと。
まぁ元からヴィジュ系とお水系は縁深いですよね、バンドマン側もファン側もね。



あと今月はVersaillesが表紙のCureを見てみたいのですが
近くの本屋ではどこに行っても売っていません。
渋公では売ってたけど、年明けのO-EASTでもまだ物販で売ってるかなー。

Cure (キュア) 2009年 02月号 [雑誌]

Cure (キュア) 2009年 02月号 [雑誌]

私がまだディル馬鹿で、ディル友とつるんでばっかだった頃のこの雑誌は
ヴィジュ系の中でもどちらかというとアイタタ系で、
色んな友達の彼氏や同棲相手や遊び相手のインディーズバンドがよく出ていて
それをネタにするために誰かが買ってくる、という位置づけだったんですけど
今はどうなんですかね。もう知りません。

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