&be クリアクレンズウォーター

&beのクレンジングウォーターが当たり、届いて以来ほぼ毎日使っているので記録します。
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アンドビーの製品を使うのは今回が初めて。

河北裕介さんのブランドだというくらいは知っていたし、評判がよい日焼け止めローションを買ってみようかなと思ったことも過去に一度あったが、結局買わなかった。

なお今回、&beのダブルエンドアイブロウブラシ熊野筆も一緒にもらったんだけど、そっちは一度使ってみたものの初回でうまく使いこなせず、その後は使えていないので、またちゃんと使ってからまた別途書きます。
https://andbe-official.com/products/51
(&beのサイト、なぜかリンクにembedを入れてもうまく貼れずべた貼り表記になってしまう…)

&be クリアクレンズウォーター

というわけでこのクレンジング、クリアクレンズウォーターの話。
https://andbe-official.com/products/38

振ってから使うことでナノバブルが発生し、それがクレンジング力を上げるので、界面活性剤などの洗浄成分の含有量を最小限にできて肌に優しいクレンジングですよ、コットンで拭き取りクレンジングしたら、洗い流さずにそのままスキンケアに進んでも大丈夫ですよ、という触れ込みの製品。

ボトルの中にはプラスチックボールが2つ入っている。球形に十字に溝を切った形なのだが、この形状が泡発生に有効なのだろうか。流体力学は学生時代も苦手だったし私にはわからん。ナノバブルを発生させるため、週に一度以上、上下に10cm以上、10秒間に20回以上よく振ってから使えとのこと。指示が定量的でわかりやすいのは大変よい。
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(画像はクリックで拡大できます)

しかしまあ、ナノバブルとは言うが、普通のバブルとは何が違うんですかね。容器の外からざっと見ると別に二層式の液にも見えないし、ぶっちゃけ振っても振らなくても洗浄力にはほとんど差が出ないのでは?と思っているが、まあ私は成分を見てもわからない素人なので、今のところ、素直にガンガン振って使っている。週に一度どころか、使う前に毎回振ってる。

なお、私はコットン拭き取りで肌に摩擦を与えることがほんとうに無理なので、この製品を普通のクレンジングとして入浴時に使っている。まず別の製品でポイントクレンジングをして、一度顔を洗い流して、水分をタオルで拭き取ってから、この&beのクレンジングで全顔からデコルテまでをクレンジングして、最後に全て洗い流している。公式の推奨とは違う使い方をしているので、以下はその上での感想だと思って下さい。

使った結果

  • 元々拭き取りクレンジング用の製品で、私のように肌に直接つけることを想定した製品ではないので、粘度がめっちゃ低い。さらっさらの水状。
  • なので手のひらにとってから顔につけようとすると、大量にこぼれる
  • 顔とデコルテを洗うために、手のひらいっぱいに取った液を顔に移して、なじませる、という工程を4、5回繰り返し、湯水のごとくじゃばじゃばと大量使用することで無理矢理対応
  • それでもロス率は凄まじく高い。ボトルから出したうちの半分くらいしかメイク落とし用途に使われず、残りは単に風呂場に流れていっている気がする

  • 目にしみるし、口に入って、しかも苦い。
  • でもこれはこの製品が特別そういう組成だからというより、とろみゼロの液体なので、私の雑な使い方では目や口に大量に入りやすいからという理由な気がする。正しくコットンでの拭き取りクレンジング用途で使えばそこまで気にならないかもしれない

  • 水状で顔にのせたときの厚みがほぼないので、コットンを使わずに手でクレンジングしても、なじませるためにある程度の摩擦が生じる。普段のクレンジングミルクやオイルの使用時と比べると、どうしても顔をこするはめになる
  • 別製品でポイントメイクを全て落とした後に使うと、最近の普段のメイク(ベースは日焼け止めにコンシーラーとお粉だけ)は特に問題なく落ちる
  • ポイントメイクがどのくらい落ちるかや、ファンデーションがきっちり落ちるかはやってないので不明。ファンデ使った日はこれまで通りオイルクレンジングしてる

  • 液がサラサラなので、公式の言い分通り拭き取りに使って最後に洗い流さなくても、顔がベタつくということはなさそう
  • でも私は洗浄成分を顔に残したまま次のスキンケアをするというのが理屈的に受け入れられないのと、これまでに洗い流し不要と謳っているクレンジングウォーターを洗い流さず使って肌荒れしなかった試しがないので、この製品についても毎回洗い流している
  • 少なくとも、この使い方で使えば刺激や肌荒れはしない
  • このクレンジングを使ってから肌の乾燥が進んだとかいうこともない。逆に保湿されるとか肌調子がよくなったとか毛穴がどうのとかいうこともない、普通


結論、クレンジング力は普通だが、私の使い方(とにかく顔をこすりたくない、拭き取りクレンジングしたくない、クレンジング後は洗い流したい)には合ってない製品だった。

全顔に使うようなクレンジング製品の粘度ってかなり大事なんだなと今更実感した。そういえばクレンジングウォーターを使うこと自体、あまりに久しぶり。ずっとミルクとたまにオイルだった。

&beは河北さんプロデュースブランドだし、メイクアップアーティストの人は拭き取りクレンジングを使うことが多いんだろうから、ウォータータイプのクレンジングがよいんだろうなという開発背景は想像できる。頻繁にメイクチェンジする人とか、毎日夜にお風呂に入る前に一度メイクを落として軽くスキンケアしておきたい人とかにはよい製品なのかもしれない。が、私はどちらにも当てはまらないので、敢えてこのタイプの製品を選ぶ必要はなかった。

しかし、使いにくいという以外は悪い製品ではないので、もらってからはメインのクレンジングとしてほぼ毎日使っている。300mlと結構大容量なので、毎回大量使用しているがまだまだ残ってる。

最後までは使い切れると思うけど、一度使い切ったら自分じゃ買わないタイプの製品でした。


iPad mini用にEwinのワイヤレスキーボードを買った

先月末から今月頭にかけて、私にしては立て続けにこのブログを更新していたのは、iPad mini用の新しいワイヤレスキーボードを買って長文入力がしやすくなったからでした。

Ewin ワイヤレス マルチペアリングキーボード

今回新しく買った外付けキーボードは、Ewinのこれ。
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ちなみにこれまで使っていたキーボードはiCleverのIC-BK03。
iCleverのこれを外出時のiPad mini用外付けキーボードとして数年前に買って、出張や旅行のときメインでタブレットと合わせて便利に使っていた。

ただ最近は遠出もしないので、折りたたみで持ち運びやすい形状である必要はないし、家で使うならもう少し打ちやすいものを使いたいなあと思って新調することに。


選定条件

  • iOSで使える、iPad mini(第5世代)に接続できる
  • 日本語配列
  • 有線ではなくBluetooth接続品
  • iPadiPhone、少なくとも2台以上の機器をマルチペアリングできる
  • 日本語入力する際に、キーボード配列がとっぴではない(重要)
  • Enterキー、Backspaceキーが極力大きくて打ちやすい(重要)
  • レビューが破滅的ではない

iCleverのワイヤレスキーボードを数年使っていて、最後までキー配列に慣れなかったのと、エンターキーが横長で打ちにくかったので、その点を打開するような製品を探していた。

日本語配列でミニサイズのキーボードは、iCleverに限らず一部の記号類の配置が突飛なものが多く、iCleverではいくつかの記号を打とうとするたびに毎回「……?」となってキーを探してしまっていたので、今回はなるべくそうならない配列のものを希望。

Amazon楽天価格.comで、キー配列以外の希望スペックを満たしている候補品を10数個挙げて、一製品ごとにキー配列画像を凝視し、頭の中でタイピングシミュレーションをした。キーボードはできれば現物を見て実際に試してみてから買った方がいいんだろうとは思うけど、コロナ以後の家電量販店などの実店舗ではキーボードを触れる状態になっているんだろうか?普段行かないからわかんないな。

あとはレビューがまあまあよくて、保証が効いて、万一ハズレを引いてしかも保証されなかったとしてもすっぱり諦められるくらいの安価なものがいいなと思い、一週間くらい各製品の購入者レビューを読みまくって考え抜いた結果、Ewinにしました。ちょうどAmazonのタイムセール中だかなんかで、1700円で買った。


買って使ってみた結果

普通にとてもよい。

  • ワイヤレスだが反応は十分速い
  • ペアリングが即接続でスムーズ。複数端末の切り替えもスムーズ
  • 軽い作りの割にガタつかない
  • 打刻感もちょうどよくて好き
  • スリープモードからの復旧が早くて便利
  • 携帯用ではないが軽い
  • キー配列がいかれていないのでとても打ちやすい(重要)

出社勤務の日は、基本的には仕事を終えたら家に会社PCは持ち帰らず、夕方以降の仕事や夜間・早朝の電話会議は全てスマホタブレットから出ているので、夜や朝に手元に会社PCがないにもかかわらず英文長文メールを書かなくてはいけなくなったときなんかに、家にタブレット用のキーボードがあると大変重宝する。

もちろんiPadの内蔵キーボードでも別に長文は書けるっちゃ書けるし、これまでは主にそうしていたわけだけど、iPad miniではマルチスクリーンにしてもなお画面が狭いので、外付けキーボードをつけるとよりストレスレスです。

もちろんブログを書いたりするのにも使っている。キーボードを買ってから、嬉しくなってこのブログを連続更新した。


Ewinのキー配列はiClever折り畳みよりも断然打ちやすい。かなり自然に打てる。私は普段はWindowsユーザーなので、半角英数と日本語入力の切り替えがCtrl+Spaceだったり、コピペがCtrl+C or VではなくOption+C or Vなところが大きな変更点なのだが、違いと言えばほんとそれくらいなのであっという間に慣れた(しかもそれらはこのキーボード起因というよりiOS起因である)。変に考えたりキーを探したりせずにスムーズに打てる。Enterキーが大きいのも使いやすくて正解だった。

キーボードの電源ボタンは本体裏にある。しばらく使わないと自動でスリープモードになるが、いずれかのキーを押すと割とすぐに復旧するので、いちいち裏の電源ボタンを操作する必要も、スリープからの復旧を待つ必要もなくて便利。

携帯用ではないので、充電式ではなく電池式だけど、それでも十分軽いので持ち運ぼうと思えば持ち運べる。横向きで入れてもかばんに無理なく入るサイズです。

ただし、これはあくまで自宅で短時間使う人向けのサブキーボードなので、仕事とかで毎日何時間も入力作業に使うという人はこれではなくちゃんとしたキーボードを買って下さい。タブレットの内蔵キーボードよりは格段に打ちやすいが、サイズも小さいので、 PC用の数千円以上するちゃんとしたフルキーボードの代替になるものではない。


というわけで、タブレットスマホの外付けキーボードとしては大変おすすめです。まあ私がおすすめするまでもなく人気製品なのですが。

黒もある。
楽天ではメーカーのEwin自身が公式出店しており、ランキングも高い。ただ私が買ったときは、楽天では発送日が未定だったので結局Amazonで買いました。

ちなみに電池は付属しないので別途買って下さい。単4電池2本です。


元々は、変なキーボードを買って打ちにくくて失敗するくらいならAppleの純正キーボード、Magic Keyboardを買おうかなーとか思って、クリック直前までいったりしていたが、結果的には買わなくてよかった。普段Mac使いではない私には、EwinのWindows寄りの配列の方がむしろ合っていた。EwinはWindowsにもAndroidにも接続できる。


今後も、出張とか旅行とかの移動のときは小さくなる折り畳みキーボードを持って行くと思うけど、家では新しく買ったEwinをしばらく使います。買ってよかった。

メイベリンニューヨーク ラッシュニスタN 01(ブラック)

久々にもらいもののコスメの話。

メイベリンのマスカラ、ラッシュニスタ。別の機会に2回も当たったお陰で、手元に4本ものラッシュニスタがある状態になった。
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ため込んでいても仕方がないので、試してみました。使ったのは01のブラック。
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メイベリンニューヨーク ラッシュニスタN 01(ブラック)

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何回か使ってみた結果、よい製品だと思ったし売れてる理由も分かったけど、私の好みではなかった。


繊細にまつげが仕上がるので、今っぽいといえば今っぽい。細くて針みたいなまつげができる。無駄なバサバサ感は一切出ないので、そこはすごくよい。にじみもしない。クレンジングもスムーズ。よい。

ただ仕上がりが私の好みよりは繊細すぎた。もうちょっと、もうちょっとでいいからまつげに存在感が欲しい。私は普段は下地にクリニークのラッシュパワーマスカラロングラスティングフォーミュラ、その上からファイバーウィッグを重ねているのだが、ラッシュニスタはそれだけを二度塗りしても、下地にクリニークを使っても、逆に下地として使って上からファイバーウィッグを重ねても、私にとってちょうどいいボリュームが出ない。繊細さが安定している。


あとラッシュニスタは、まつげの固定力がめっちゃ高い。私が使ったらこれ一本でまつげがガチガチになった。「ふわっと上向きロング」とのことだが、たしかにまつげ自体に重さは感じられないかもしれないが、仕上がりとしてはふわっとではなくかなりパリッとする。これを毎日使っていると、クレンジングのときとかにまつげが傷みそうだなーとなんとなく思ってしまった、実際にはどうなのかわからないが。私はそこまでパリッと固めたしたまつげは欲していないんだなー、もう少しへろっとしてくれていてよい。まあこれも完全に好みの問題。

そもそも私はマスカラにカール力やカールキープ力を求めておらず、ビューラーももうずっと使っていない。ビューラーを使うことでまつげが傷んだり抜けたりするのが本末転倒感があって一番嫌だし、そもそもそんな激しいカールを望んでいないので。マスカラを塗ったお陰でまつげがちょっと前方向に向いたかな、くらいでもう十分、まつげは上を向かなくていい、前を向いていればそれでよい。髪の毛もまつ毛もクセがつきやすい毛質で、日中にメガネをかけるとメガネのレンズに当たってまつげが勝手に真上にカールしすぎてしまい困っているくらいなので、これ以上のカールはいらない。


ラッシュニスタ、とにかく細くて繊細で、自然なまつげが好きな人にはかなりいいマスカラだと思います。人気な理由もわかる。でも私はクリニークやファイバーウィッグの方が好きでした。なので乗り換えはなし。


今後、どこかで04のチェリーブラックも使ってみるつもり。
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いかにも私が好きそうなかんじの色なので色自体には期待を持っているが、色が好きでも仕上がりがそこまで好きではないので、おそらくあまり頻繁には使わないと思われる。03のオリーブブラックは、私は好きな色ではないので友達にでもあげようかな。


メイベリンの思い出

メイベリンのコスメ、今現在も使っているのはポイントメイクリムーバーだけだなあ。

このクレンジングはかなり長く使っていて、使っている間に何度もリニューアルした。昔はもうちょっと容量が入っていました。100mLとかだったかな?一番最近のリニューアル後はなんだか若干洗浄力が落ちたような気もしないでもないが、単に気のせいかもしれない。リニューアル前の数シリーズ分も含めると、たぶん過去に50本以上は使っているのでは?30本どころじゃない。昔から長く使っているし、今でも一年中ほんとしょっちゅう買ってる。

水色のこっちが現行品で

薄紫のこっちが一つ前のシリーズなんだけど、なんかこのときの方がまつ毛のキワのアイシャドウやアイラインがよく落ちたような…


中学生の頃は、一時期メイベリンのマスカラを色々と使っていた。当時(1990年台末)は、何はなくともまずは真っ黒なマスカラで目力を出す、という時代でした。

私が小学生だか中学生で初めて買った黒マスカラはたぶんキャンメイクだったけど、それがすぐに落ちまくって使い物にならなかったため、中学生のときにアトレ恵比寿のプラザ(当時はソニプラ)でメイベリンのマスカラを買った。初めて買ったのはたぶん当時のスタンダード品、グレートラッシュマスカラ。しかしこのウォータープルーフ版を使っても、結局にじんでパンダ目になった。

その後、メイベリンではダイヤルマスカラも買ったし、ワンダーカールマスカラも買ったけど、結局全てがにじんでしまい、特にライヴの日には全く向いていなかった。当時はライヴ後は毎回文字通りのパンダ目で家に帰っていた。
このサイト懐かしい、ボリュームエクスプレスとかあったなー。当時、ボリューム派の友達はこれ使ってたし人気だった。


私はどうやってもにじみまくるメイベリンのマスカラは途中で諦めて、中学生の途中だか高校生の頃からヘレナのヴァティジニアスに移行した。

ヴァティニジアスのウォータープルーフは、完璧ではないもののメイベリンに比べればかなりにじみにくかったのでしばらくリピートして使っていたけれど、ある日渋谷の109の交差点にあったコクミンドラッグ(あのお店ほんと好きだった、当時の渋谷のあのあたりのドラッグストアの中では店内が断トツきれいで、乱雑さがなく見やすかった)で、デジャヴュの繊維入りダイヤルマスカラに出会い、そのにじみにくさと、長さが出る割にすっきりとした仕上がりに感動して、高校生のうちはリピートして使っていた。あれ、世間的には全く話題になってなかったけど大好きなマスカラでした。たしか1500円とか、いっても2000円弱とかで、渋谷のドンキで買うヴァティジニアスより安かったのもよかった。

その後は同じデジャヴュからファイバーウィッグが電撃新発売されたのでそれに移行し、ひたすら使い続けて今に至る(まだ使ってる)。高校生の頃から私のまつ毛を20年作り続けてくれている、デジャヴュは偉大。デジャヴュのお陰で、やっとにじまないマスカラに出会えた。

メイベリンの話ではなく、デジャヴュの話になった。デジャヴュのマスカラが好きすぎる。


メイベリンはマスカラ以外では、中学生から高校生にかけてくらいにはアイライナーも地味に何本か買って使ってた。普通のライナー用途としては当時は黒がメインだったので、黒のペンシルもリキッドも持ってた(当時は今ほどブラウンが標準色ではなく、またブラウンの色バリエも少なかった)。あとは下まぶたの粘膜に引く用に白のペンシルも持ってたなあ、あれは結構長く(と言っても数年だけど)、高校生の途中くらいまで使っていた気がする。いやー、大昔のメイクですね…20年前の大昔の話をしているのだから仕方がない。

大学に入ってドラッグストアでバイトしていた頃は、よくメイベリンの新品のテスターの口紅をもらって使ってた。メイベリンはその時々のトレンド色が限定色としてほんとにすぐ出るからよかった、今もそうなのかな?ウォーターシャイニーとか、ウォーターシャイニーダイヤモンドとかが出ていた頃の話です。あー、なつかし。